電動車いす
標準形 手動リクライニング/電動ティルト/電動リフト機構
M4Pro
EMC-MR4P TAIS:00075-000056
EMC-MR4P TAIS:00075-000056
誰でも一歩先の安心へ
-
全長 1045mm -
全幅 590mm -
全高 975~1250mm -
重量 68kg -
座幅 390~550mm -
前座高 530~680mm -
使用者最大体重 100kg以下 -
走行距離 27km -
電動 昇降 -
電動 ティルト
- バッテリー含む
- フレーム
- 積載物含む
対応制度
- 身体障害者総合支援法 補装具 電動車椅子
- 介護保険 福祉用具貸与 TAISコード00075-000056
製品価格
EMC-MR4P ¥1,080,000-(非課税)
製品特長
M4Proは、日常生活に安全・安心を追求した電動車椅子です。
- 電動ティルト・リフト機構と手動リクライニング機構を搭載しています。
- 坂道を自動検知しシート角度を調整するため、より快適な移動を実現します。
- 豊富な調整機構により身体に合わせてご利用いただけます。
- 前輪は、特殊ホイールで屋外では優れた直進性と50mmの段差乗越性能によって歩道を安全に走行できます。

リアルタイムでシート角度の自動調整
坂道を自動検知し、リアルタイムにシート角度を調整するため様々な道路状況でもより快適な移動が実現します。

電動ティルト/リフトと手動リクライニング機構搭載
電動リフトとティルト機構と手動リクライニング機構が搭載されており、様々なテーブルの高さに合わせることができるほか、高いところの荷物もストレスフリーでとる事ができます。また、ティルト機構やリクライニング機構で長時間座る際も快適な姿勢でいることができます。

アプリやスマートキーの搭載
アプリやスマートキーによりワイヤレスロックをすることができ、お出かけ時も安心です。また、アプリにより遠隔操作も可能です。
※介護保険レンタルではアプリのご利用はいただけません。

豊富な調整機構
調整機構が豊富にあるので身体に合わせてご利用可能。
・バックサポート高さ&幅
・シート幅
・アームサポート高さ&前後
・操作ボックス高さ&前後
・フットサポートとシート間距離
製品仕様
| 型式 | MR4 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 寸法 | 全長×全幅×全高 | 長1,045×幅590×高1,110mm | |||
| アームサポート高さ | シート上面より190/205/220/235/250mm 5段階調整 | ||||
| 重量 | 本体 | 64.8kg | |||
| バッテリ含む | 68kg | ||||
| フレーム構造及び寸法 | シート幅 :390~550mm(フレーム) シート奥行:430mm(フレーム) バックサポート高さ:450/480/510/540/570mm |
||||
| リクライニング(手動) | 無段階調整機構 (98~130°) | ||||
| ティルト(電動) | 無段階調整機構 (-5〜15°) | ||||
| 駆動方式 | 前輪特殊ホイール、後輪直接駆動方式 | ||||
| 制動方式 | モータ発電及び電磁ブレーキによる制動方式 | ||||
| 制御方式 | ジョイスティックコントローラによる全方向電子制御方式 | ||||
| バッテリ | リチウムイオン電池 DC25.2V 23.8Ah | ||||
| 充電器(充電時間) | 電子タイマー付き自動充電方式(6時間) | ||||
| 速度 (km/h) |
モード | ギア | 前進時 | 後進時 | |
| Sモード (標準モード) |
1 | 1 | 0.3 | ||
| 2 | 1.9 | 0.6 | |||
| 3 | 3.3 | 1.1 | |||
| 4 | 4.7 | 1.6 | |||
| 5 | 5.9 |
2
|
|||
| Nモード (初心者モード) |
1 | 1 | 0.3 | ||
| 2 | 1.4 | 0.5 | |||
| 3 | 1.9 | 0.6 | |||
| 4 | 2.8 | 0.9 | |||
| 5 | 3.8 | 1.3 | |||
| 連続走行距離 | 27km | ||||
| 実用登坂角度 | 10度 | ||||
| 段差乗越高さ:前進時 | 50mm | ||||
| 溝乗越幅 | 150mm | ||||
| 最小回転半径 | 測定条件:フットサポートの最も外側の軌跡 820 mm | ||||
| 使用者最大体重 | 100kg以下(積載物含む) | ||||
注意
- イマセンの電動車椅子には各種保険を用意しております。
- 改良のため予告なく諸元・性能を変更することがあります。
- 公道で使用する場合、改造に際し道路交通法で定められた電動車椅子の定義により外れるものについては、最寄りの警察署長の承認が必要になります。
- お客様の使用環境や操作方法に応じて走行距離は異なります。



